加工機などを使ってお皿のかたちを整えました
ふくろうさんの顔を仮止めして、低い温度でフュージング(溶着)させます
2014年2月28日金曜日
2014年2月27日木曜日
2014年2月26日水曜日
Hundertwasser
オーストリアの画家、建築家のフンデルトヴァッサー
直線ではなく曲線ばかりの建築で、どれもとっても独創的
「植物と共に生きる家を作ること」が彼の夢と語っていたようです
好みが分かれるような奇抜なデザインだけれど、当たり障りのないようなキレイにまとまっているものよりも、はるかに魅力的でクリエイティブ!
「直線は非創造的な線であり、虚構の線です。自然の中に唯一存在しない線、それが直線です。社会や文化が、存在することのない直線にもとづいているとすれば、やがてすべて崩壊するでしょう。」(『現代美術 第9巻 フンデルトワァッサー』講談社より)
直線ではなく曲線ばかりの建築で、どれもとっても独創的
「植物と共に生きる家を作ること」が彼の夢と語っていたようです
好みが分かれるような奇抜なデザインだけれど、当たり障りのないようなキレイにまとまっているものよりも、はるかに魅力的でクリエイティブ!
「直線は非創造的な線であり、虚構の線です。自然の中に唯一存在しない線、それが直線です。社会や文化が、存在することのない直線にもとづいているとすれば、やがてすべて崩壊するでしょう。」(『現代美術 第9巻 フンデルトワァッサー』講談社より)
2014年2月25日火曜日
2014年2月24日月曜日
2014年2月23日日曜日
RITSUKO IMAI CERAMIC EXHIBITION "AUDIENCE"
鎌倉にあるmarの展示会ですっかりお気に入りの作家さんになった今井律子さんの展示会
前回、迷いに迷って連れて帰らなかった「ブルーベリーくま」のブローチに再会!
いつか、作家さんにもお会いしてみたいです
新丸ビル、Delier IDEEにて3月5日(水)まで
前回、迷いに迷って連れて帰らなかった「ブルーベリーくま」のブローチに再会!
いつか、作家さんにもお会いしてみたいです
新丸ビル、Delier IDEEにて3月5日(水)まで
2014年2月22日土曜日
OWL DISH oval ❶
新しいお皿が焼きあがりました
型から外し、ブルーのマジックで仕上がりの線を書いてから加工します
片型焼成はガラスをつめる量を計算で出すのではなく感覚でつめていくので、何回も何回もガラスの量やつめかたや焼成温度のデータを取って調整していきます
今回のお皿は、まずまずの出来
次は、ガラスのつめかたをちょっと変えてみます
型から外し、ブルーのマジックで仕上がりの線を書いてから加工します
片型焼成はガラスをつめる量を計算で出すのではなく感覚でつめていくので、何回も何回もガラスの量やつめかたや焼成温度のデータを取って調整していきます
今回のお皿は、まずまずの出来
次は、ガラスのつめかたをちょっと変えてみます
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